こんばんわ!
周りの人に圧倒的に最高な人生を送るための方法を伝え歩く、最強に自由を愛してる伝道師のzabiです!
本日は、今後の日本の流れから見た、働き方の変化について書いていきます。
まず、今後日本でどんなことが起きるか、ざっと書いていきます。
2017年
厚生年金18.3%(個人負担はこの半分なので9.15%、なので、給料の1割は厚生年金)
国民年金16.900円
10年前より、6900円くらいあがっている。
最低賃金3%アップ、都内は996円になる
吉野家牛丼 昔は400円 今は380円
物は下がっているのに、賃金だけが上がっている
→店舗経営者は厳しくなってくる
2018年
空家率17%
不動産投資家は厳しくなる
2019年
消費税10% 10月
→消費税や社会保険料が上がるため、人が雇えなくなる
昨対比20%上げていかないと、確実に経営は傾く。
飲食店の利益は売上高の5%だと言われている。
飲食店・美容院・施術するところなど、負担は大きくなる。手取りもへる。
2020年
労働人口6495万人(内、65才以上が11.4%)
2022年
団塊の世代が75才以上になる
2023年
日本の65才以上が30%を越える
空家率30%以上
2025年
社会保険料が収入の30%を越える
厚生年金と合わせると、初任給22万だった場合、手取り8万くらいになる可能性もあり
痴ほう症患者1200万人(人口の10%)
もし親が痴ほう症になったら、面倒を見なくてはいけない可能性があるため、労働収入の人は2025年以降働けなくなる。
どうでしょうか?
2019年の消費税10%は私が決めたわけではないですからね(笑)
国の『決定事項』です。
あくまで私の予測ですが、2022年以降、収入の稼ぎかたを教える人と教わる人に別れてくると思われます。
その時、あなたがどちらか側にいるかは今次第です。
昔と今では全く時代が違います。
あなたは、これ知ってましたか?
何か月前の情報なので知ってる方も多数いると思いますが、ついに東京三菱UFJとみずほ銀行の預金利回りが0%になりましたね。
1990年はこれが6%もありました。
100万預けていれば、1年で6万が自動に増えていたんです。
1000万なら60万(笑)
昔は銀行に預けていればお金が自動に増えていく時代でした。
そして、1つの会社で働き続け、退職金貰ってのんびり年金生活をするというスタイルが定番です。
ただ、そんな時代を生きていた人でさえも、60歳の定年を迎えてどうなっているかというと・・・
ほとんどの人は働いています。
1つの会社で働き続け、退職金貰ってマイホームのローン完済、年金でのんびり老後生活を送っている人はほんの僅かな人達です。
60歳過ぎても働くって仕事内容にもよりますが、結構キツイと思います。
何より手に職がない人は、重労働くらいしか雇ってくれる所がありません。
今、定年付近の方は年金はそこそこ貰えるので何とか生活は出来ると思います。
しかし、今20、30歳代の人は、年金はほとんど貰えないと言われています。
なので、老後生活するためには、
・今から蓄える
・今の仕事を一生続ける
・他にお金が入る仕組みを作る
しか、生きていくこと自体が困難になります。
昔と違い、今は1つの会社で定年まで働くというスタイルではなく、いくつものキャッシュポイントを持たなければいけない時代に突入しています。
政府も副業を推奨していますしね。
あなたは老後、幸せに暮らしたいと願うなら、1つの会社に頼るのではなく、いくつかキャッシュポイントを作った方が賢明です。
今の仕事以外に収入がない人は要注意。
1つの仕事しかしていない時代は終わりをつげています。
2020年以降夫婦共働きでも17万円平均の時代に突入します。
今の時代、一つの収入だけでは危ないといいうことです。
ただ、労働収入をもう一つ増やしても
時間は益々なくなっていきます。
しかも、もうあなたが働ける仕事は、そのほとんどがにロボットによって人である必要がなくなります。
要するに仕事がなくなるということです。
今、勤めてる方も、その業種、その職業は
あなたがやる必要がなくなる時代です。
この先、3、4万円の収入の仕事を3、4つ
掛け持ちしなければ生きれない時代になってゆきます。
もう身の回りでは徐々に仕事は無くなっていってます。
まずは今の仕事で収入を得ることが困難になってきた場合に備えて今のことをやりながらでも始められるもう一つメインを持つ【複業】を始めることをお勧めします。
【復業】という選択をして、人生をチェンジして多くの豊かさと自由を手にした人たちもどんどん世界中に溢れ出しています。
働き方を変えること。
収入の得方を変える時代。
限りある人生の時間をどう使うか
今のあなたが何をするかで、あなたの未来は決定する。
2017年の今から悔いの無い生き方をしましょう!


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